子どもたちが楽しみながら“英語で”自己表現できるようになる 

イングプット体験レッスン

 

小学校でも英語の授業が始まった今、お子さんには英語をいつから習わせればいいのか、

どこに通わせればいいのかお悩みではありませんか?

 

 

「私も(親御さん)大手の英語教室に通ったけれど

結局話せるようにならなかった。本当に話せるようになるの?」

 

「子どもには自分の夢を実現するために世界に羽ばたいて欲しい」

 

「うちの子は日本語ですらなかなか気持ちを表現しない」

 

「大勢のお子さんのペースについていけるかしら?」

 

「中学から始まる英語の授業と英会話のレッスンにギャップがある」

 

英語はあくまでもツールですが、それを上手く使いこなすことで

どれだけでもお子さんの選択肢が増え、自分の考えで人生を決めていき、

世界に羽ばたくことができるようになる。

 

その一部を覗いていただくのがイングプット体験クラスです。

 

イングプットはこのような方におすすめです。

 恥ずかしがり屋でなかなか自分の気持ちを表現できないお子さん

☑ 大勢のペースに合わせて学習するのが苦手なお子さん

☑ 将来世界で活躍する夢を持っているお子さん

☑ 英語を話せるだけではなく自分を表現できるようになりたいお子さん

☑ 会話&中学の授業にも対応できる英語を学びたいお子さん

 

 

保護者の声

自分の思いを言葉にするのが苦手な息子でしたが、
イングプットで楽しく
遊びながら英語の歌を歌ったり、
友達と声を出して英語を覚えることで自信がついてきたのか?
日常の会話も増えてきました。

息子が毎週レッスンを楽しみにしているので嬉しく思っています。

(6歳 男の子のお母さん Eさん)

 

 

子どもは「習い事の中で英語が一番楽しい!」といつも言っています。
動物や色、自分の好きなものなど身近なものを
英語で表現できるようになるのが嬉しいようです。

家では英語の歌を歌ったり、テレビに映ったラッコを「Sea Otterだ!」
と指さしたり、自然と英語に親しんでいる様子。

「おかあさん、ブタは英語でなんていうか知ってる?」と聞かれて
「ピッグでしょ~」と答えたら「ちがうよ、Pig(ピグ)だよ!」と
親が子どもに発音を直されたこともあります(笑)

母親の私は、子どもの好奇心を大切に、自ら考える力を大切にする教室の方針に
共感しています。

これからも英語を楽しみながら学んでほしいです。

(6歳 女の子のお母さん Rさん)

 

イングプットに通い始めて一年ほど、最近では明らかに自信がついてきて
「〇〇は 英語で何て いうか知ってる?□□だよ!」
と私に教えてくれるようになりました。

自信を持つと、覚えた単語を自ずと使いたくなるし、
もっと他の単語も知りたいと欲が出てきて、また語彙が増える。

目の前で活き活きと学んでいく子どもを見て、
私も今からでも頑張ろうと思う、今日この頃です。

(6歳 男の子のお母さん Mさん)

 

イングプットに決めたのは英語をなぜ話せるようになりたいのか
本人に目標をハッキリ持たせてからレッスンを始めてくれるからです。
漠然とレッスンを受けるのと、目標があってそれに向かって
がんばるのとでは吸収のスピードが全く違うと感じています。

先生の遊びながら自然と身につく上手な進め方で
レッスンを毎回楽しんでいるようです。

こうやってあげれば勉強も楽しくやる気を持って
自分からやるのだなと親の勉強にもなります。

まだ、一年も通っていませんが動詞の変化や文を組み立てることを
理解し始めていることには親の方が驚いています。

息子はレッスンの様子を家では話してくれないのですが、
毎月先生がレッスンの様子や進み具合をお便りで報告してくださいますし、
2ヶ月に一度ミニ発表会を開いてくださるので、
本人はモチベーションが上がり
親も成長した姿が見られて嬉しいです。

この楽しイングプットのレッスンで英会話好きな子どもたちが
増えると
いいな!と願っています。

(9歳 男の子のお母さん Yさん)

 

 

 

イングプットを通して伝えたいこと

私は高校1年生の時にシカゴにいたいとこに会いにいきました。

それまで英語は得意なほうだと思っていたのに、

日本語があまり話せないいとこと英語での会話が全然できません!

くやしいやら恥ずかしいやらで、帰国して英語をもっと勉強した

と同時に留学すれば(海外生活をすれば)すぐに英語が話せるようになるだろう。

と安易な考えで行動を起こしました。

するとこんな数々の失敗を経験してしまうのです。

 

明確な目的を持たず留学に踏み切ったときの失敗

留学すれば英語がはなせるようになるだろう。と思ってカナダに行きましたが、

英語が話せるようになったらどうしたいのか、この留学をどう今後に活かしたいのかを

考えてから留学すればさらに実のある経験になったに違いないという思いをしました。

 

何語であっても自分を表現できていなかった失敗

しばらくして英語が問題なく話せるようになっても、

自分の考えを相手に伝えることをしなかったので、

積極的にコミュニケーションを図ることができませんでした。

話せることと、コミュニケーションをとることができるのと、

大きな違いを感じました。

 

英語が話せる!(すごい!)と思っていた失敗

帰国して「英語が話せる」ことを武器に就職活動を始めました。

しかし面接官から聞かれることは「で、英語で何ができますか?」でした。

英語はあくまでもツールであって、

英語が話せるようになる = 目的

ではなく、

英語が話せるようになる = やりたいことを実現するための道具の1つ

だったのです。

 

留学を通じてたくさんの良い経験をさせてもらい、

世界のいろいろな人と話せるようになったことは

お金では買えない私の財産です。



これからいろいろな可能性をもった子どもたちにも

そんな経験をしてもらえるといいなぁ。と思うと同時に

私と同じ轍を踏んでほしくないとも思います。



失敗はたくさんしたほうが良いと思いますが、

事前に学んでおけばより良い経験ができるのであれば

その事例に対しては準備しておくにこしたことはありません。



また、ひたすら英語を聞いて口に出して覚えるやり方もアリだと思いますが、

私は英語を(文法を)学校で勉強していたことで留学したての頃でも

文法を応用してなんとか会話ができた経験があります。

 

私の失敗例、成功例をどんどん踏み台にして

お子さんたちに英語を学んでもらいたいと思っています。

 

英語が大好きになり、

世界に羽ばたけるマインドを持ち、

充実した人生をお子さんたちに送ってもらいたい

そう思われている親御さんとそのお子さんにはイングプットがおススメです。

 

 

無料体験レッスンの流れ

レッスン(学年によって内容は異なります) 45分

レッスン後 説明会(保護者向け説明:質疑応答も含まれます)15分

実際のレッスンに参加して様子を見ていただいても構いません。

≪持物≫ 筆記用具

≪場所≫ イングプット さいたま市浦和区本太1-15-12

 

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